99%の人が知らない!椎間板ヘルニアには、脇の下を治療することが大切!

これ知っていますか?

大前提として、腰椎ヘルニアが起こりやすい

部位として、L4・5など腰痛の可動性が強く

求められる部分に起きやすいです。

大切なのは、ヘルニアによって、神経を圧迫して

腰痛や痺れがでている、、、ということでなく

なぜ、その部分にストレスが起きて、ヘルニアに

なっているかと考える必要があります。


これを考えなければ、根本治療になりません

なぜその症状(結果)がでているのか原因を

探していきましょう

答えは

腰椎の動きと頚椎の動きは連動していると

いうことです

脊椎は全て連動していますが、頚椎の動きが

悪くなると腰椎が過剰に動くことになりバランスを

取ろうとします。これをジンクパターンといいます

そのため、筋膜の繋がりの知識を持っていれば

椎間板ヘルニアのような症状に頚椎の治療する

必要性が出てきます。

そして、実は小円筋は

頚椎のある部位と密接な関係性があり

この関係性を知っているのかどうかで

結果の出方が大きく変わってきます。


腰椎ヘルニアには、小円筋!

あまり知られていませんが、効果は絶大です。

ご興味のある方は一度ご連絡ください

腰痛治療専門整体院 古今〜COCON〜

院長 保科渡

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